人とは、何者なのでしょう。
あなたがこれを心に留められるとは。
人の子とは、何者なのでしょう。
あなたがこれを顧みられるとは。あなたは、人を、
神よりいくらか劣るものとし、
これに栄光と誉れの冠をかぶせられました。
愚かな母親だった。子供達は、親の後ろ姿を見て、、、。
私は、息子や娘を、尊い神の子として、
神からの素晴らしいプレゼントとして、?
いや?神が与えられた、私への教材と、思うようになった。

愚かな母親だった。
躁鬱病、不定形精神病、精神分裂病、、、、、
入退院を繰り返して、結局、
完治することは、ほとんどないような?
しかし、私は、この数十年の色んな経験を通して、
これは、必ず治る、それも、聖書のことばに従って、
祈り求め、決して希望を捨てないで、
御言葉に学び、生活の中でそれを行い続けるとき、
必ず治る。
生かされていることの目的と使命が快復される時、
それは可能なのだと、信じられるようになった。
我が家は、その実験台のようなものだ。
しかし、神は真実だ。その書かれた永遠の約束のことばは、
永久に変わらない。
どんなに時間がかかっても、そこに解決があり、
希望があると、理解できるなら、
しかもそこにしか希望はないのだから!!
イエス・キリストの十字架を見上げて、
そこから決して目を離すことなく、
神の栄光を待ち望み、仰ぎ見続け、
その喜びのいのちを、
暗やみに向かって注ぎ続けよう。
一人でも多くの苦しむ人々を、救い出すために、役に立ちたい。
しかし、これは、私がやることではないのだ。
私に出来ることではない。
ただへりくだって、主と共に歩むだけなのだ。
主が見せて下さる。
その栄光を見て、主を喜び、賛美することだけが、
祈ることだけが
私に与えられた、使命、
感謝し、主を喜ぼう。

私たちは、この宝を、土の器の中に入れているのです。
それは、この測り知れない力が
神のものであって、私たちから出たものでないことが明らかにされるためです。
第二コリント4:7