流れのほとり、流れのほとり、、、

見よ、
主は、あの強く水かさの多い
ユーフラテス川の水、
アッシリヤの王と、そのすべての栄光を、
彼らの上にあふれさせる。
それはすべての運河の上にあふれ、
すべての堤を越え、ユダに流れ込み、
押し流して進み、首にまで達する。
インマヌエル。
その広げた翼は、あなたの国いっぱいに広がる。
国々の民よ。
打ち破られて、わななけ。
遠く離れたすべての国々よ。耳を傾けよ。
腰に帯をして、わななけ。腰に帯をして、わななけ。
はかりごとを立てよ。
しかし、それは破られる。
申し出をせよ。しかし、それは成らない。
神が、私たちとともにおられるからだ。
イザヤ8:7-10
初めからあったもの、
私たちが聞いたもの、目で見たもの、じっと見、
また手でさわったもの、
すなわち、いのちのことばについて、
--このいのちが現れ、私たちはそれを見たので、
そのあかしをし、あなたがたにこの永遠のいのちを伝えます。
すなわち、御父とともにあって、
私たちに現わされた永遠のいのちです。
私たちの見たこと、聞いたことを、あなたがたにも伝えるのは、
あなたがたも私たちと交わりを持つようになるためです。
私たちの交わりとは、
御父および御子イエス ・キリストとの交わりです。
私たちがこれらのことを書き送るのは、
私たちの喜びが全きものとなるためです。
神は光であって、神のうちには、暗いところが少しもない。
これが、私たちがキリストから聞いて、
あなたがたに伝える知らせです。
もし私たちが、神と交わりがあると言っていながら、
しかもやみの中を歩んでいるなら、
私たちは偽りを言っているのであって、真理を行っていません。
しかし、もし神が光の中におられるように、
私たちも光の中を歩んでいるなら、
私たちは互いに交わりを保ち、
御子イエスの血はすべての罪から私たちをきよめます。
第一ヨハネ1:1-7