好きな言葉
さあ、主に立ち返ろう。
主は私たちを引き裂いたが、
また、癒し、
私たちを打ったが、また、包んでくださるからだ。主は二日の後、
私たちを生き返らせ、
三日目に私たちを立ち上がらせる。
私たちは、御前に生きるのだ。
私たちは、知ろう。
主を知ることを切に追い求めよう。
主は暁の光のように、確かに現れ、
大雨のように、私たちのところに来、
後の雨のように、地を潤される。
ホセア6:1-3

その後、わたしは、
わたしの霊をすべての人に注ぐ。
あなたがたの息子や娘は預言し、
年寄りは夢を見、若い男は幻を見る。
その日、わたしは、
しもべにも、はしためにも、わたしの霊を注ぐ。
わたしは天と地に、
不思議なしるしを現わす。血と火と煙の柱である。
主の大いなる恐るべき日が来る前に、
太陽はやみとなり、
月は血に変わる。
しかし、主の名を呼ぶ者は、みな救われる。
主が仰せられたように、
シオンの山、エルサレムに、
のがれる者があるからだ。
その生き残った者のうちに、主が呼ばれる者がいる。
(ヨエル2:28-32)
主はあなたに告げられた。
人よ。何が良いことなのか。
主は何をあなたに求めておられるのか。
それは、ただ公義を行い、
誠実を愛し、
へりくだってあなたの神とともに歩くことではないか。
ミカ6:8
その日、あなたがたは言う。
主に感謝せよ。その御名を呼び求めよ。
そのみわざを、国々の民の中に知らせよ。
御名があがめられていることを語り告げよ。
主をほめ歌え。主はすばらしいことをされた。
これを、全世界に知らせよ。
(イザヤ12:3-5)

なぜなら、神はみこころによって、
満ち満ちた神の本質を御子のうちに宿らせ、
その十字架の血によって
平和をつくり、御子によって万物を、
ご自分と和解させてくださったからです。
地にあるものも天にあるものも、
ただ御子によって和解させてくださったのです。
(コロサイ1:19,20)
